ひなまつり 雛ちらし寿司・ご予約 最新情報
2026年のひなまつりに『ひなちらし寿司』を是非ご予約ください!!
- 雛ちらし「華 (はな)」
- 1,480円(税込)
マグロ イカ サーモン タイ ブリ 赤エビ 帆立 いくら 玉子 キュウリ 大葉 いちご モモorミカン
- 雛ちらし「歌 (うた)」
- 990円(税込)
マグロ イカ サーモン タイorブリ エビ 玉子 キュウリ 大葉 トマト フルーツ
- 夢いなり <2個> --稲荷ずし--
- 220円(税込)
※ちらし寿司とご一緒にいかがですか!?
- 月澄み椀 --はまぐりの吸い物--
- 780円(税込)
※ちらし寿司とご一緒にいかがですか!?
- ●『ななつき姫おせち』
(全37品)【サイズ 28cm×19cm】
えび焼き
真鯛の幽庵焼き
ブリの照焼き
キングサーモンの西京焼き
たこの蒸し焼き
ホタテ焼き
菜の花にしん
ままかり紅白巻き
スモークサーモンの錦糸巻き
えびの湯葉巻き
海老とウニのテリーヌ 魚卵旨煮
いくら醤油漬け
数の子
子持ち昆布
伊達巻き
錦玉子
栗きんとん
- 豚のやわらか角煮
ローストビーフ
合鴨スモーク
鶏つみれ
照焼きチキン
穴子の八幡巻き
チキンロール
スパイシーミートテリーヌ
丹波黒豆艶煮
筍の土佐煮
蕗の青煮
さつま芋の甘露煮
ピリ辛こんにゃく
昆布巻き
棒鱈甘露煮
胡桃小女子
田作り
紅白なます
蓮根梅肉和え
※写真はイメージです。実物と多少異なる場合がございます。
※原料の入荷状況により内容がわずかに変更となる場合がございます。
2026年 雛祭り(桃の節句)情報✨
「3月3日のひなまつり」は、女の子の幸せと健やかな成長を願ってお祝いする日です。
□桃の節句とは?
旧暦の3月3日は桃の花が咲く季節にあたるため「桃の節句」ともよばれます。
古代中国でおこなわれていた災厄を払うための行事が日本に伝わり、貴族の子女の遊びであったひいな遊びと結びついて、現在のひなまつりが形成されていきました。
・ひいな遊び(雛遊び)…紙や布で作られた小さな人形(ひいな)を使った、現代のままごとや着せ替えのような遊び
□雛祭りの行事
ひなまつりは、桃の節句である3月3日に行うのが一般的です。
家の中に"雛人形"と"桃の花"を飾って、女の子らしい彩りのある空間を演出するのが通例。
さらに女の子の無病息災と幸せな成長を願い、ひなまつりに因んだごちそうを囲み、家族や親戚でお祝いします。
□雛祭りの食べ物(行事食)
ひなまつりの食べ物(行事食)は、ちらし寿司やハマグリのお吸い物、ひなあられなどが定番です。
春の和菓子である桜餅や、いちごたっぷりのケーキもお祝いの席を華やかに演出してくれます。
・ちらし寿司
めでたい行事の日に食べられるお寿司は、ひなまつりにふさわしい食べ物のひとつ。
たくさんの具材がのったちらし寿司は見た目も華やかで、女の子のお祝いであるひなまつりにはぴったりのごちそうです。
ちらし寿司に使われる具材には、長寿や子孫繫栄など縁起の良い意味が込められている海老・レンコン・豆などが使われています。
・ハマグリの吸物
ひなまつりにハマグリの吸物を頂くのは、平安時代に貴族の間でおこなわれていた「貝合わせ」という遊びが由来です。
二枚貝であるハマグリは、対になっている貝同士でないとぴったり合わないことから、夫婦円満の象徴とされています。
良縁に恵まれ、一生幸せに過ごせるようにという願いを込めて食べられるようになりました。
・菱餅
菱餅はピンク・白・緑の菱形の餅を重ねたもので、男雛と女雛にお供えする道具のひとつにもなっています。
菱形の理由は諸説ありますが、繁殖力が強い菱にあやかり、子孫繁栄の願いを込めて菱の実をかたどったのがひとつです。
先のとがった菱の実はヒイラギのように魔除けの意味もあり、災厄を払うために形を模したとも考えられています。
・ひなあられ
ひなあられが食べられるようになったのは江戸時代頃とされており、菱餅を小さく砕いて煎ったおかきが原型と考えられています。
関東では甘みのあるポン菓子、関西では塩味のおかきが一般的です。
ひなあられの色は、ピンク・白・緑・黄の4色で、これは四季を表しています。
一年を通して女の子の健やかな成長と幸せを願う気持ちが込められています。
□ひなまつりの由来
ひなまつりは、中国から伝わった五節句のひとつである「上巳(じょうし・じょうみ)の節句」に由来します。
旧暦の3月3日である上巳は3月最初の「巳の日(みのひ)」とされ、災いや穢れを払うために水で体を清めて宴を催す習わしがありました。
日本に伝わったのは平安時代ごろとされており、現代でも各地でおこなわれている「流し雛」の原型になったと考えられています。
・流し雛…平安時代に中国から日本に伝わった上巳の節句の習慣は、紙で作った人形(ひとがた)に自分自身の災厄を移して川や海に流して清める慣例
□ひなまつりの原型
「流し雛」が日本に伝わった頃、貴族の子女の間で行われていた"ままごと遊び"である「ひいな遊び(雛遊び)」と一緒になり、現在のひなまつりになったと考えられています。
女の子の行事として雛人形を家に飾る習慣が定着したのは、江戸時代に入ってからです。
やがて、女の子の成長と幸せを願って、家族や親戚みんなでお祝いする現在の形になりました。
□ひなまつりの意味
ひなまつりは古代中国の行事が日本に伝わり、さまざまな変遷を経て現在の形になりました。
その過程のなかで「女の子の健やかな成長を願う」という意味を持つ行事になったと考えられます。
ひなまつりには雛人形とともに桃の花を飾ります。
その理由も中国発祥とされ、桃の花には魔除けの力があると信じられており、病気や災いを遠ざけることから、縁起が良いものとして飾られるようになりました。
□ひなまつりの疑問
1. 雛人形を飾り始める時期
雛人形を飾り始める時期に明確な決まりはありませんが、暦のうえでは春になる立春から2月中旬ごろまでに飾るのが一般的です。
ただし、桃の節句にあたる3月3日の前日に飾るのは良くありません。
葬儀と同じ"一夜飾り"となり、縁起の悪いものと考えられています。
雛人形は上巳の節句が終わったら片付けるので、早めに出してひなまつりの華やかな雰囲気を盛り上げましょう。
2. 雛人形を片付ける時期
雛人形をすぐに片付けないと-婚期が遅れる-とよく言われます。
季節の飾りである雛人形をすぐに片付けるのは、大切なものを丁寧に扱い、身辺をきちんとするという躾けの意味が込められています。
雛人形は3月3日が終わったら片付けるのが一般的です。
しかし、片付けを急ぎ、天気が悪く湿度の高い日にしまう必要はありません。
雛人形にとって湿気はカビや傷みの原因となるため、よく晴れた乾燥している日に片付けるのが肝心です。
地域によっては4月上旬まで飾り続けることも。目安としては3月3日が終わってから2週間、3月の中旬ごろまでには片付けるようにするとよいでしょう。
3. 雛人形は何歳まで飾る?
雛人形を何歳まで飾るかについても特に決まりはありません。
各家庭によって異なるので、家庭の方針や地域の風習にそって決めると良いでしょう。
雛人形は、病や災厄を払う持ち主にとっての守り神としての存在であることから、無事に独り立ちできたことが区切りの目安となります。
目安となるのが成長の節目。進学や就職、結婚を区切りとするのが良いでしょう。
「3月3日のひなまつり」は、女の子の幸せと健やかな成長を願ってお祝いする日です。
□桃の節句とは?
旧暦の3月3日は桃の花が咲く季節にあたるため「桃の節句」ともよばれます。
古代中国でおこなわれていた災厄を払うための行事が日本に伝わり、貴族の子女の遊びであったひいな遊びと結びついて、現在のひなまつりが形成されていきました。
・ひいな遊び(雛遊び)…紙や布で作られた小さな人形(ひいな)を使った、現代のままごとや着せ替えのような遊び
□雛祭りの行事
ひなまつりは、桃の節句である3月3日に行うのが一般的です。
家の中に"雛人形"と"桃の花"を飾って、女の子らしい彩りのある空間を演出するのが通例。
さらに女の子の無病息災と幸せな成長を願い、ひなまつりに因んだごちそうを囲み、家族や親戚でお祝いします。
□雛祭りの食べ物(行事食)
ひなまつりの食べ物(行事食)は、ちらし寿司やハマグリのお吸い物、ひなあられなどが定番です。
春の和菓子である桜餅や、いちごたっぷりのケーキもお祝いの席を華やかに演出してくれます。
・ちらし寿司
めでたい行事の日に食べられるお寿司は、ひなまつりにふさわしい食べ物のひとつ。
たくさんの具材がのったちらし寿司は見た目も華やかで、女の子のお祝いであるひなまつりにはぴったりのごちそうです。
ちらし寿司に使われる具材には、長寿や子孫繫栄など縁起の良い意味が込められている海老・レンコン・豆などが使われています。
・ハマグリの吸物
ひなまつりにハマグリの吸物を頂くのは、平安時代に貴族の間でおこなわれていた「貝合わせ」という遊びが由来です。
二枚貝であるハマグリは、対になっている貝同士でないとぴったり合わないことから、夫婦円満の象徴とされています。
良縁に恵まれ、一生幸せに過ごせるようにという願いを込めて食べられるようになりました。
・菱餅
菱餅はピンク・白・緑の菱形の餅を重ねたもので、男雛と女雛にお供えする道具のひとつにもなっています。
菱形の理由は諸説ありますが、繁殖力が強い菱にあやかり、子孫繁栄の願いを込めて菱の実をかたどったのがひとつです。
先のとがった菱の実はヒイラギのように魔除けの意味もあり、災厄を払うために形を模したとも考えられています。
・ひなあられ
ひなあられが食べられるようになったのは江戸時代頃とされており、菱餅を小さく砕いて煎ったおかきが原型と考えられています。
関東では甘みのあるポン菓子、関西では塩味のおかきが一般的です。
ひなあられの色は、ピンク・白・緑・黄の4色で、これは四季を表しています。
一年を通して女の子の健やかな成長と幸せを願う気持ちが込められています。
□ひなまつりの由来
ひなまつりは、中国から伝わった五節句のひとつである「上巳(じょうし・じょうみ)の節句」に由来します。
旧暦の3月3日である上巳は3月最初の「巳の日(みのひ)」とされ、災いや穢れを払うために水で体を清めて宴を催す習わしがありました。
日本に伝わったのは平安時代ごろとされており、現代でも各地でおこなわれている「流し雛」の原型になったと考えられています。
・流し雛…平安時代に中国から日本に伝わった上巳の節句の習慣は、紙で作った人形(ひとがた)に自分自身の災厄を移して川や海に流して清める慣例
□ひなまつりの原型
「流し雛」が日本に伝わった頃、貴族の子女の間で行われていた"ままごと遊び"である「ひいな遊び(雛遊び)」と一緒になり、現在のひなまつりになったと考えられています。
女の子の行事として雛人形を家に飾る習慣が定着したのは、江戸時代に入ってからです。
やがて、女の子の成長と幸せを願って、家族や親戚みんなでお祝いする現在の形になりました。
□ひなまつりの意味
ひなまつりは古代中国の行事が日本に伝わり、さまざまな変遷を経て現在の形になりました。
その過程のなかで「女の子の健やかな成長を願う」という意味を持つ行事になったと考えられます。
ひなまつりには雛人形とともに桃の花を飾ります。
その理由も中国発祥とされ、桃の花には魔除けの力があると信じられており、病気や災いを遠ざけることから、縁起が良いものとして飾られるようになりました。
□ひなまつりの疑問
1. 雛人形を飾り始める時期
雛人形を飾り始める時期に明確な決まりはありませんが、暦のうえでは春になる立春から2月中旬ごろまでに飾るのが一般的です。
ただし、桃の節句にあたる3月3日の前日に飾るのは良くありません。
葬儀と同じ"一夜飾り"となり、縁起の悪いものと考えられています。
雛人形は上巳の節句が終わったら片付けるので、早めに出してひなまつりの華やかな雰囲気を盛り上げましょう。
2. 雛人形を片付ける時期
雛人形をすぐに片付けないと-婚期が遅れる-とよく言われます。
季節の飾りである雛人形をすぐに片付けるのは、大切なものを丁寧に扱い、身辺をきちんとするという躾けの意味が込められています。
雛人形は3月3日が終わったら片付けるのが一般的です。
しかし、片付けを急ぎ、天気が悪く湿度の高い日にしまう必要はありません。
雛人形にとって湿気はカビや傷みの原因となるため、よく晴れた乾燥している日に片付けるのが肝心です。
地域によっては4月上旬まで飾り続けることも。目安としては3月3日が終わってから2週間、3月の中旬ごろまでには片付けるようにするとよいでしょう。
3. 雛人形は何歳まで飾る?
雛人形を何歳まで飾るかについても特に決まりはありません。
各家庭によって異なるので、家庭の方針や地域の風習にそって決めると良いでしょう。
雛人形は、病や災厄を払う持ち主にとっての守り神としての存在であることから、無事に独り立ちできたことが区切りの目安となります。
目安となるのが成長の節目。進学や就職、結婚を区切りとするのが良いでしょう。
※2月中に事前予約いただきますと、事前予約特典の適応が可能です。
※当日の仕入れ状況等により、料理内容が変更になる場合がございます。
※当日の仕入れ状況等により、料理内容が変更になる場合がございます。
ななつき雛ちらし【事前予約特典】最新情報
●事前予約特典
[予約期限] 原則2月末日までにご予約ください。
(※当日のご注文も可能です。ただし在庫がなくなり次第終了となります。)
[受渡し日] 3月1日~3月3日
[受渡し時間] 11:00~20:00
[販売価格] 上記に記載
※商品の受け渡しは3月1日~3月3日に限ります。
※ただし、イートインでのご提供は雛祭り当日までとなります。
※通常コースの「キャンセルポリシー」とは異なり、3月1日以降のキャンセルはお受けすることができません。
※2月末日までにキャンセルの申し出があった場合、返金対応させていただきます。
[予約期限] 原則2月末日までにご予約ください。
(※当日のご注文も可能です。ただし在庫がなくなり次第終了となります。)
[受渡し日] 3月1日~3月3日
[受渡し時間] 11:00~20:00
[販売価格] 上記に記載
※商品の受け渡しは3月1日~3月3日に限ります。
※ただし、イートインでのご提供は雛祭り当日までとなります。
※通常コースの「キャンセルポリシー」とは異なり、3月1日以降のキャンセルはお受けすることができません。
※2月末日までにキャンセルの申し出があった場合、返金対応させていただきます。
店舗情報・アクセス情報
- 営業時間
- [月~水・日・祝日]
11:00~14:00 / 17:30~22:00
[金~土・祝前日]
11:00~14:00 / 17:30~23:00
※食材の仕入れ状況により、閉店時間を早める場合がございます。
- 定休日
- 木曜日 ※年末年始、ゴールデンウィーク、お盆期間は休まず営業いたします。
※祝日・祝前日および大型連休等による振替あり。
※定休日・営業時間外のご宴会はお気軽にご相談ください。
※できる限り対応いたします。
※昼飲み・昼宴会可。深夜宴会可。
- メニュー
- 「新和食料理・創作居酒屋 七つの月の夢」は、伝統的な和食に現代の感性を融合させた独自の料理を提供するお店です。新鮮な地元の食材を使い、季節感を大切にしたメニューが魅力。落ち着いた雰囲気の中で、心温まる料理を楽しむことができます。
和歌山のブランド和牛「熊野牛」や地元ジビエ肉の「鹿肉」をはじめとした様々なジビエ料理、勝浦産「まぐろ」や地物「太刀魚」など多彩に味わえます。
自慢のダシを使った「ダシ出し巻き玉子」や「ななつき鍋」などの料理も人気です。
- コース
- ランチ
- 豊富なランチメニューございます。
- テイクアウト
- お問合せ
- コース予約
- 2名様より承ります。
※貸し切り個室は8~12人、12~24人、25~48人のお部屋がございます。
※ご宴会は最大70名様まで対応いたします。
- 予約期日
- 前日までにご予約ください。
※大人数、一部コースでのご利用の場合は早めにご予約ください。
- 営業時間外のご利用
- ※営業時間外や定休日での宴会ご予約はご相談ください。
※できる限り対応いたします。
※昼飲み・昼宴会可。深夜宴会可。
- 持ち込み
- 可(必要に応じて、ケーキや花束などお持ち込み頂けます。)
※サプライズプレート(無料・有料)のご用意できます。
- 持ち帰り
- 食品ロス軽減・地球環境問題の観点からドギーバックのご用意もございます。
(※ただし、当日中にお召し上がりください。また、一部商品や食べかけの商品はお待ち帰りいただけません。)
テイクアウトメニューもございます。
一品料理のお持ち帰りも可。
- 座席数
- 60席
掘りごたつ:4人席×1、6人席×2
座敷:4人席×2、6人席×2、8~12人席×1
カウンター席:4席
【個室】8~12人席(座敷)、15~24人席(座敷)
【貸切】25~48人席(座敷)、12~18人席(掘りごたつ)、49~70人席(店舗貸切)
- 駐車場
- お店裏に無料駐車場 10台
(※同一グループで詰めて駐車いただける場合は15台程度)
- 煙草
- 全席禁煙
- 平均予算
- 3,000円程度 (※ランチタイムは1,000円程度)
- お支払方法
- ・現金可
・クレジットカード可
[VISA、MasterCard、JCB、AMEX、DinersClub、DISCOVER、UnionPay(銀聯)]
・キャッシュレス決済可
[iD、ApplePay、QUICPay]
・QRコード決済可
[PayPay、LINE Pay、d払い、auPAY、楽天Pay、メルペイ、J-Coin Pay、Smart Code、COIN+、Alipay(支付宝)、Alipay+(AlipayHK、KakaoPay 等)、WeChat Pay(微信支付)、UnionPay QRコード]
・交通系電子マネー可
[Kitaca、Suica、PASMO、TOICA、manaca、ICOCA、SUGOCA、nimoca、はやかけん]
※「PiTaPa」はご利用いただけません
- キャンセル規定
- 当日のキャンセルは、キャンセル料が発生する場合がございます。
※基本的にご宴会当日の人数変更はできません。
コース予約キャンセル料:前日30%
当日100%
席のみ予約キャンセル料:1,000円/お1人様につき
- ●住所
- 〒641-0021
和歌山県和歌山市和歌浦東2丁目8-25
- ●駐車場
- お店裏に無料駐車場 10台
- ●最寄り駅
- バス停 津屋 停留所前
JRきのくに線 紀三井寺駅 車5分
JRきのくに線 紀三井寺駅 徒歩15分
JR和歌山駅 車20分
南海和歌山市駅 車20分
※無料駐車場 10台有
- ●営業時間
- [月~水・日・祝日]
11:00~14:00 / 17:30~22:00
[金~土・祝前日]
11:00~14:00 / 17:30~23:00
[定休日] 木曜日
※年末年始、ゴールデンウィーク、お盆期間は休まず営業いたします。
※祝日・祝前日および大型連休等による振替あり。
※定休日・営業時間外のご宴会はお気軽にご相談ください。
※昼飲み可。深夜宴会可。
BXI Builingual System started translating.


